AWS SDK for JavaScriptによるAWS S3操作

monacaでアプリ試作作成時に、ちょっと触ってみました。
基本的な考え方は、iOSやAndroidと同じです。書き方が違うだけです。

#実運用時にはきちんとセキュリティの設計、設定が必要ですが、ひとまず動作確認のためという意図でやりました

#各項目の詳細は今後書きます。
参考:http://www.lancork.net/2013/11/aws-sdk-for-javascript-in-the-browser-sample/

■事前準備
・AWSの登録

■AWS マネジメントコンソール上での操作(AWS Console for iOS/Androidてのもあるらしい)
・AWS S3のBuckets作成
・AWS S3へのデータアップロード・ダウンロード
・AWS S3のBucketsのアクセス権限設定
・Identity & Access Management(IAM)による、アクセスキーの発行
→アプリケーション側でアクセスするときにキーが必要

■monaca実装
・AWS SDK for JavaScript(v2.1.7)でさらさらと
  #いづれまとめます。。。

■ハマったところ
・IAMでのUsersの意味についての理解が甘かった
→AWS S3のBucketsのアクセス権限設定の”Grantee”とIAMでのUsersの”User Name”の値を合わせましょう
statusCode”:403で弾かれました。

■メモ、SDKの種類
Android
iOS
Java
.NET
Node.js
PHP
Python
Ruby

参考:http://aws.amazon.com/jp/tools/

a

スポンサーリンク







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク