[AWS]AWS SDK for JavaScriptによるAWS S3操作

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monacaでアプリ試作作成時に、ちょっと触ってみました。
基本的な考え方は、iOSやAndroidと同じです。書き方が違うだけです。

実運用時にはきちんとセキュリティの設計、設定が必要ですが、ひとまず動作確認のためという意図でやりました

各項目の詳細は今後書きます。

参考:

AWS SDK for JavaScript in the BrowserでAmazon S3を使ってみた
10/31にAWS SDK for JavaScript in the Browserのデベロッパープレビュー版が公開されました。ブラウザからJavaScriptを使用し、サーバーサイドのコードを書かずにAmazon S3、Amazon SNS、Amazon SQS、Amazon DynamoDBを

■事前準備

  • AWSの登録

■AWS マネジメントコンソール上での操作(AWS Console for iOS/Androidてのもあるらしい)

  • AWS S3のBuckets作成
  • AWS S3へのデータアップロード・ダウンロード
  • AWS S3のBucketsのアクセス権限設定
  • Identity & Access Management(IAM)による、アクセスキーの発行
    →アプリケーション側でアクセスするときにキーが必要

■monaca実装

  • AWS SDK for JavaScript(v2.1.7)でさらさらと
      #いづれまとめます。。。

■ハマったところ

  • IAMでのUsersの意味についての理解が甘かった
    →AWS S3のBucketsのアクセス権限設定の”Grantee”とIAMでのUsersの”User Name”の値を合わせましょう
    statusCode:403で弾かれました。

■AWS での構築ツール

以下の言語の構築方法が用意されているようです。

  • C++
  • Go
  • Java
  • JavaScript
  • .NET
  • Node.jp
  • PHP
  • Python
  • Ruby

参考:

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