[Linux]シグナルの思い出

社会人の新人のころから、実務を通して、いろいろと勉強した思い出。

linuxもkernelもわからなかったところから、ダンプ情報をとるためにSIGABRTとかいろんなシグナルを送って止めてその違いを調べたり、独自のシグナルやシステムコールを作ってシステムをハックできるようにしたりととても楽しかった。

今見たら、、、うーん思い出せない。よくやっていたなーと思います。

Cとアセンブラが読み書きできて、メモリに載っているバイナリデータもいじったりしていく中で、プログラムは単に16進の文字列連続だと気付き、プログラム言語ってそれほど変わりがないなと思いました。
だけど、より勉強していく中で、やっぱりそんなに簡単じゃないとも思い始めたりもしました。

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